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海遊館

2005年07月30日 04:40

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真夏の暑い時にはこんな写真でも少しは涼しくなるかな?

しかしボケボケでは鳥肌が立つかもね!

私のカメラではこれが限界ですので我慢して見てください。


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ここは大阪の天保山にある海遊館(世界最大級の水族館)です

休日ともなれば訪れる人がいっぱいでゆっくり観覧するというよりも

人の群れに流されている感じです

悠々と涼しそうに泳ぐ魚が羨ましい~! 

しかし暑い外で写真を撮り歩くことを思うと

やはりこの中は天国です。

巨大なジンベエザメものんびりと泳いでいますよ!

クラゲもまるで宇宙遊泳のようにただよっています。

海遊館のサイトはここからどうぞ


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蝉しぐれ

2005年07月27日 12:38

セミ.jpg


          「閑さや岩にしみ入蝉の声」
                              奥の細道    松尾芭蕉


な~んて 俳句にひったっている場合ではありません。

7月半ばからクマゼミの大合唱が連日においてはじまっています

この方たち ことしは大繁殖で木には集団でおられます

早朝の5時すぎにはもう合唱開始です

窓を開けて寝ている私には大迷惑! もうちょっと寝かせてくれ~

クマゼミの声  聞く人により 違うみたい あなたはどう聞こえますか?

「シャ シャ シャ」  「シャオ シャオ シャオ」  「シャワ シャワ シャワ」

私は「シャン シャン シャン・・・・」と聞こえてきます

気になると余計にイライラしてくるのも 暑さのせいか? カルシウム不足か?

           「騒音や耳につんざく蝉の声」
                                             ひこぼし


ちょっと気になり のぞきに行ったら 透明の羽にグリーンの縁取り 

なかなかきれいな色をしているじゃありませんか

まあ 蝉の声も夏の風物詩 短い一生だから精一杯合唱してください

私も気持ちをおおらかにして我慢するとしよう。

もう少しだけ声を小さくしていただけませんか・・・・・・・




天神祭 

2005年07月25日 14:55

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本日は 本殿で菅原道真公の誕生日をお祝いする神事「夏大祭」

渡御に参加する御鳳輩や御羽車へ天満宮の御神霊を移す「神霊移御祭」

が行われてこれで渡御の準備が完了します。


陸渡御

午後4時に 王朝風俗の絢爛豪華な衣装をまとった約3千人の大行列が

催太鼓を先頭にして厳かに且つ盛大に渡御が始まります。


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船渡御

午後6時ごろ 陸渡御を終えた集団が天神橋北詰から船に乗り込みます

船渡御は約100隻の船が大川を都島の飛翔橋まで往復します

火と水の祭典です、この時に4000発の花火も打ち上げられ祭りを盛り上げます

渡御が終われば天満宮まで宮入りしていきます、すべての宮入は22時すぎ

引き続き本殿では神事の「還御祭」が執り行われ 天神祭りの幕が下ります。


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天神祭 宵宮

2005年07月24日 15:52

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日本三大祭の一つ 大阪天満宮の天神祭りが始まりました

天暦5年(951)に社頭の浜から神鉾を流し

流れ着いた浜に祭場を設け「みそぎ」を行って神領民や崇敬者が船を仕立てて

奉迎したのが天神祭りの始まりで一千五十余年の歴史を誇っています

陸と水との共演で勇壮で賑やかな祭りが楽しめます。


天神祭り03.jpg


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催太鼓は祭りの花形 祭りの準備が完了したことを知らせるために

天満宮周辺の氏地を巡り夕方に宮入りします

この太鼓はもともと大阪城の陣太鼓だったそうで

太閤さんから譲り受けた由緒正しき代物です

真紅の投げ頭巾をかぶった「願人」(がんじ)が太鼓の叩き手です

数トンの太鼓台担いでいるさまは迫力満点です

からうす といってシーソーのように大きく動かしながら

太鼓を叩いたりもします これはもう圧巻です。


天神祭り03.jpg    天神祭り04.jpg    天神祭り04.jpg

天神祭の元気ものドンドコ船は陸に上がっての宮入です

地車(だんじり)前で大阪締め

打~ちましょ    ちょん ちょん   
もひとつせえ~   ちょん ちょん
祝お~て三度    ちょ ちょん ちょん



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お迎え人形 右端は乾物の衣装をまとった能の「猩猩」(しょうじょう)で

上着と頭は昆布、髪はかんぴょうで作られています

これは江戸時代から流行していたものです。


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天満宮を入ってすぐ左では名物のだんじり囃子で龍踊り 

観ているほうも心の中では一緒に踊っています。

中央はシジミで作った藤棚です  よくみてくださいよ!

25日は本宮で陸渡御に船渡御 花火でバーンと盛り上がり

大阪の夏もさらに熱くなります!

花傘巡行

2005年07月24日 13:06

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京都 花傘巡行は祇園祭の後祭で八坂神社から御池通を経て四条御旅所経由で

八坂神社に帰ってくる約2時間の巡行です 暑い中お疲れ様です!

祇園祭は28日の神輿洗まであって期間が長いから楽しみも多いですね。

この日は出発点におりましたので出発前の様子も楽しめました

緊張した子供や もうすでに疲れたような人や ワクワクしている人など

さまざまで巡行するものと関係者と観るものが一体となっていたのも

この祭りらしいところでしょうか?

綺麗どころもいたからでしょうか 私の目は輝いていました。ははは・・・

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天授庵

2005年07月23日 12:15

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京都 庭が美しい天授庵は南禅寺山内にある塔頭のひとつです

暦応2年(1339)南禅寺を開山した無関普門禅師を祀る

ために創建された開山塔で山内で最も由緒ある寺院であります。

枯山水の本堂前庭(東庭)は幾何学的な石畳を配する庭で

白沙と苔と石畳の組み合わせで いっそう引き立たせています。

書院南庭は南北朝時代の古庭の味わいをもつ池泉回遊式庭園です。

夏の庭園は訪れる人も少なく 本堂の縁側に座って静かに観賞するのも

またいいものですよ。

秋の紅葉のころはこの庭も真っ赤に染まってすばらしい光景がみられます。
 

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ききょうの里

2005年07月18日 09:10

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京都 亀岡 ききょうの里

時は今なり桔梗の旗揚げ かめおか光秀物語

亀岡市宮前町の谷性寺(別名:光秀寺)周辺に

約40000株のききょう園があります

ききょうの里を作る会が町おこしでやっているのでしょうか

それにしてもすごい数で圧倒されてしまいました

庭園に咲く趣のある桔梗とは雰囲気がまったく異なります

紫と白色しか知らなかったが 斑模様や淡いピンクまでそろっています

写真がピンボケで見苦しいのはお許しを!


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ドンドルマ

2005年07月17日 12:50

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のび~る トルコのアイス ドンドルマ

前日の昼下がり暑くてたまらない状態のときに見つけたのが

”ドンドルマ”の販売  トルコ語で「凍らせたもの」という意味

長い金属の棒でアイスを力強く練り上げていました

見ていたら面白そうだったので即座に買ってしまった

ほんとうに のび~るアイスでねばりがあってコクがあり美味しい!

解けてポトポト落ちることはありません。

あとのしつこさもなく これで350円は納得です。


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この粘性は 原材料にサレップを使っているためです

サレップとはトルコの山岳部で自生するラン科植物の球根の粉で

消化管粘膜の保護剤として生薬に用いられていました

羊のミルクと砂糖とサレップをかき混ぜながら煮つめ 冷蔵庫で固めて作ります

固めたアイスをさらに数日間 練り上げて餅のように粘りを出していきます

祇園祭 宵山

2005年07月16日 14:36

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   ( 月鉾からコンチキチン )


私も祇園祭に行ってきました、この日は梅雨空も吹っ飛ばす真夏日の宵山 

午後から行ったのですがペットボトルのお茶を3本も飲んでしまいました。

祭りの詳細はみなさんが書かれているので私の角度で見た

写真だけにしておきます。

夕方 四条通が歩行者天国になるころには大混雑がはじまりましたので

もはやここまでと早々に退散しました。

全部も回りきれず 結局は26ヶ所の山鉾にとどまりましたが

満足して帰ってきました。



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   ( 太子山にて )


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   ( 役行者山で祈願の行事 けむりで山がよく見えないのですが・・・ )


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   ( 綾傘鉾  傘の中もすばらしく綺麗です )


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   ( ワンちゃんも浴衣を着ての祭り見物です )


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   ( 岩戸山の飾りつけ )

等持院の庭園

2005年07月13日 12:35

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洛西エリアで名刹の庭園を観賞してきました。

足利尊氏造かりの寺、等持院の庭園は夢窓国師作と伝えられる

三大名園のひとつ。 衣笠山を借景に芙蓉池を中心とした西庭は

変化に富んだ石組みに特徴があり、東庭は室町時代様式を漂わせた

美しさがあります。


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特に書院から眺める庭にはどこか気品ある趣を感じさせます。

抹茶をいただきながら一人で想いにふけるのもよし、心を無にするのもよし、

親しい人と静かに語り合うのもまたなおさらよし、庭には人の気持ちを和ませる

不思議なちからが存在しています。


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向日葵

2005年07月10日 15:05

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梅雨の真っ最中というのにひまわりが咲き誇っています

青空を求めている”てるてる坊主”のように思えてしまいました


向日葵0026.jpg


ひまわりの夫婦喧嘩

「あんたが季節を間違うから、みんなつられて咲いてしまったやないの!」

「今年の梅雨が悪いんや! 6月に夏の天気になるからや!」

「あほか ちゃんとカレンダー見てないからや~!」

「夏になったらスキンヘッドで涼しいやないか」

「何言うてんのん! 直射日光で頭が焼けるやないの!」

「ごめんな! 来年出直そうか?」

「まあ 季節の先取りで人間に楽しませたから許したるわ」

「ほんまにもう、今年の梅雨は詐欺師や!」


向日葵0029.jpg


近くの天の川遊歩道での出来事でした!   ははは・・・・・秊

ゆりの女王カサブランカ

2005年07月10日 08:49

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我が家でゆりの女王カサブランカがただいま咲き誇っています。

百合科の植物で日本の百合をもとにアメリカのゆり育種家が品種改良を重ね

さらにオランダに渡って二人の育種家の手で今の品種となった。


   カサブランカ002.jpg


カサブランカの名前の由来はモロッコ王国のとある地名で

「白い家」という意味です ( カーサ=家  ブランカ=白 )

花言葉は「純潔」 「高貴」 「雄大な愛」


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つぼみが膨らんでから開くまでを撮ってみました

純白でゴージャスな大輪の花を咲かせていて花の大きさは30センチもあり

さらに強い芳香ですごく甘い香りが漂っています。

難点は花粉が服にでも付着するとなかなか落ちませんので要注意です!


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法金剛院の蓮

2005年07月09日 13:47

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蓮の寺 法金剛院は6月に紫陽花と花菖蒲を撮りに行った所ですが

蓮が見たくて再びやってきました、天候はあいにくの曇り空から雨模様となったが

鉢植えはもう見頃となっていました

ここは平安朝の庭園で「池泉廻遊式浄土庭園」として造園されています

庭園の隅にある巨岩を並べた「青女の滝」は仁和寺の石立僧 林賢と静意の作で

平安時代の遺構がそのまま残っている貴重な特別名勝です


法金剛院0030.jpg

これは水を撒くジョロではありませんよ! 秊

寺ではこれを仏様のお供えにしたり生け花として使うそうです。


法金剛院0005.jpg

池面の蓮は白一色で 今は咲きはじめといったところ、

池の蓮が見頃になるとすばらしい世界が広がることでしょう。


クリックして大きな画像でみてください、

虫がとまる直前の写真もありますよ! じつは後から気づきました、ははは・・ 聯

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息子の一大事

2005年07月03日 12:02

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親父が桔梗を追っかけた後、息子が気胸を患った
洒落にもならない一大事。

昨日の夜、息子が高校時代の野球部同窓会があるといって出かけていった。

今日の未明午前二時前に息子の部屋から目覚まし時計がいきなり鳴って
私は目を覚めたのだが、息子はまだ帰っていないではないか!
頭がボーとした状態で起きていたら二時過ぎに今度は電話が鳴り響き
受話器の向こうから息子が今、救急車で運ばれてきましたと病院からの知らせ!

あわてて病院に向かって話を聞くと、カラオケ中に突然 胸の痛みと呼吸困難に
陥りそばにいた友達が救急車を呼んでくれたそうでした。感謝しています!

診断の結果、自然気胸であるとのこと。
体の中に胸郭があってそこに肺がすっぽりと収まっています
この肺に穴が開いて空気が胸郭に入り込みその圧力で肺がつぶれて
縮んでしまうそうです。

説明を聞いた後すぐさま胸郭にチューブを通して空気を抜く
処置をしていただいて肺は復活し始めましたが
空気はすぐには抜けないのでしばらくのあいだチューブを入れたままの
入院生活が始まってしまいました。

しばらくの入院で快復するそうなので一安心です、
しかし息子は数日間 痛みに絶えなければなりません。

今日一日は 気分が重い状態で終わってしまいました
でも、大事に至らなくてやれやれです。

不慮の事故、疾病はいつ起こるかわかりません
気をつけましょうと言っても起こる時には起こります、
冷静な判断と行動ができるようにはしたいものです。








光明院

2005年07月03日 08:13

京都 光明院


光明院001.jpg


東福寺 南側にある塔頭の光明院には波心の庭と名付けられる

池泉式の枯山水庭園があり 本堂、阿弥陀堂などが回廊で結ばれていて

境内は閑静で厳かな雰囲気が漂っています。


光明院003.jpg


紅葉の名所として名高いが、新緑のシーズンも緑の苔のなかで

わずかな桔梗がいっそうの彩をそえています。


光明院004.jpg


クリックして大きな画像で見てください

桔梗の花びらって4枚・5枚・6枚といろいろあるのですね

天得院から撮っている時はわからず いまやっと気がつきました。 ははは・・・

これって桔梗でいいのですよね?

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芬陀院

2005年07月02日 06:02

京都 芬陀院 雪舟寺


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雪舟の作と伝えられる庭があることから、雪舟寺と呼ばれています。

京都最古の枯山水庭園で南庭には鶴島と亀島があり立体的表現をしている

向かって左側が鶴島で右側が亀島です、よく見ればそのように見えますよ。

当初、出来上がった石組みの亀が夜に頭や手足を動かして這っていた、

その姿を見た和尚が驚いて雪舟に何とか処置を依頼したところ

亀の甲に大きな石を突き立てたそうな

それから動かなくなったとさ。  ほんとうの話?  だったら怖いねえ・・・・


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茶関白といわれた一条恵観ゆかりの茶室”図南亭”から見る丸窓の東庭も

平面的手法で作られた庭で趣があります。

また関白一条恵観 愛好の曲玉手洗い鉢と屑屋形灯籠が残されています。


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天得院の桔梗

2005年07月01日 11:30

京都 天得院

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東福寺の塔頭の中で四季折々の花の寺として親しまれているのが

この天得院です、庭園は桃山時代に作庭され深い緑の苔に覆われた

枯山水庭園で御黄衣桜、霧島つつじ、さつき、桔梗、萩、彼岸花、

紅葉、つばき と年中を通じて楽しませてくれます。

ここには東福寺保育園があってかわいい子供たちの

元気な声が響きわたります。

天得院001.jpg


今の季節は南庭の一面に敷き詰められた深緑の杉苔から

白や紫の美しい桔梗の花が凛々しく咲いています

ちょうど今が五分咲きぐらいでこれからが見頃となります。

セルフサービスの冷たいお茶がいただけますので

桔梗を見ながら飲めば暑さも吹っ飛んでいきますよ。


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八重の桔梗もところどころで花を開いています

花を二枚重ねたようで また違った趣があります

八重の桔梗を見るのは初めてで白と紫の2種類が咲いていました。



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