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愛機のデジカメ

2005年08月02日 12:38

コンパクトデジカメが飽和状態になったあと

今の主流は 市場が急拡大しているデジタル一眼レフカメラです

メーカサイドでは出せば売れる状況で年間100万台販売の機種もでている

    【販売台数は】       
       2003年   85万台
       2004年  240万台
       2005年  400万台  予想
       2006年  550万台  予想

最近では高性能、低価格をめざして各メーカがしのぎを削っています

コンパクトカメラも生き残りを掛けて技術開発がなされ

コンパクトといえども600万画素 12倍ズーム 手振れ防止機能

なんてのも手ごろな価格で販売しています


デジカメ00.jpg


ここに 時代に取り残されている ひこぼしが います

写真を撮りに行けば周りでは カシャッ カシャッ と 

小気味よいメカ的なシャッター音

その中で ピピー と冴えない電子音これが私の愛機です

カメラは2000年12月発売の オリンパスCAMEDIA C-3040ZOOM

コンパクトなデジカメで 334万画素 3倍ズーム F1.8~F10.0

いまではもう完全な旧機もはや時代遅れの感がある

ああ 一眼レフが羨ましい~ と思うことがたびたびあるのも

撮りたいものが撮れない いらだちか?

しかし 良く考えてみれば限界はあるけれどもはたして

この愛機ほんとうに機能を使いこなしているのか?

実はカメラまかせで依存しているほうが多いのです  カメラがかわいそう・・・・

ということでもう少し相棒の性格を良く知って仲良くしていきます!

デジタル一眼レフはしばらくお預けにしておこう

手に入れるときにはさらに高性能カメラが出ているでしょうからね。

えっ その前にもっと技を磨けって?

はい おっしゃるとおりです まだまだヒヨコでした。  ははは・・・

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